ゅぃゅぃ日記

声優、小倉唯さんを応援しています。

体調が悪いときにデブラーメンを食べるべきではない

38.9℃の熱が出ました。

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本日は朝早くから学生らしくアルバイトに勤しんでおりました。

業務は主に3才~11才くらいのお子さんに声掛けをするといった内容のお仕事です。

休憩も30分に一回程度あり、これを1530まで続けます。その後はやや肉体労働的な撤収作業も伴いましたがそれほど大変なものでもありません。

 

では、何故このようなことになってしまったのか、と自己分析しなおしてみると、どうやら前日の睡眠時間が少なかったこと、そして(これが最大の要因だと思われますが)労働後、デブラーメンを食すことにより肉体を限界まで酷使したことが考えられます。今も頭がぼーっとしていて前日何をやっていたのかよく覚えていないので以下、参考までに

 

 

──本題に入ります。

タイトルに記してありますが、はっきり申し上げますと、体調が悪いときにデブラーメンを食べるべきではないです。

デブラーメンがどのくらいの量を指すのかは個々人の指標によって変わってくるので一概には言えませんが、体重58kg程度の成人男性が400g+〆のご飯を頼むべきではない。特に〆のご飯、なんで頼んでしまったのだろうか。。。(恐らく限界だが、今食べないと二度と食べる機会は訪れないだろうという異常な思考、一種の強迫観念のようなものだと思われる)

 

店を出たボクは人気のない路地に入りリバースしました。初リバどもですw

完全に完璧に全壁に体調が悪く、ボクの中の無表情娘も流石に内心では真っ青になっておりました。

 

──以下、考察です。

デブラーメンを食す、ということはそれなりに身体を酷使する大変危険な行為です。

上記のような労働より遥かに身体に負担を掛け、その結果著しく体調を崩し貴重な青春の時間を無駄にすることになります。

また、デブラーメンを食す行為は一種の高揚感のようなものを孕み、そして自尊心を保つために無理をしてでも完食を目指すことになります。

このときの脳は正常な処理をしてくれません。間違いなく異常者の頭です。

 

なので、徹夜明け二郎なーwww みたいなのはやめたほうが良いし、最悪体調を崩してその後に控えているタスクに支障をきたす可能性があるので、その場のノリや異常なテンションに任せずよく考えてからグラム指定をするようにしましょう。

 

 

それではシコって寝ます