ゅぃゅぃ日記

声優、小倉唯さんを応援しています。

小倉唯

小倉唯さんのお渡し会かなり良かった。

良すぎて帰宅するまでツイートしながら反芻するやつをやった。 イベント前 小倉唯さんと話すネタがなーんにも思い浮かばない(もちろん時間が無制限であれば順を追って伝えたいことは無限にある)のでもう無言で見つめ合ってすべてを終わらせたい— へち (@he…

"小倉唯" さん

様々な出来事があり、様々な感情がありました。 ここから先の文章は、女性声優さんによる一切の閲覧を禁じます。 ボイラジ~僕の好きなパーソナリティ~ 第5話より 小倉唯さんという女性声優さんについて、皆さんはどのようなイメージを抱いているでしょうか…

「ゆいはたち」発売記念サイン会に参加しました

小倉唯写真集「ゆいはたち」発売記念サイン会に参加したのでその体験を書きます。 小倉唯さんのサイン会が開催されるのは二回目で、前回は高校卒業記念写真集『yui memory』発売記念サイン会でした。期間にすると約2年振りとなります。 ボクはオタクなので、…

小倉唯さん1stLIVEツアー初日

おはようございます。 ボクは声優オタクですが、これを読んでいるあなたは声優オタクではないかもしれません。勢いに任せて書いていたらとんでもなかったので、前半関係ない部分2,500文字ほど削りました。 感想を書いてゆきます。小倉唯さんは完全にすごいで…

みどり市出身声優「小倉唯」トークショーに行った

小倉唯さんのイベントに参加してきたので小倉唯さんのイベントの感想を書いてゆきたいと思います。 また、せっかくなので観光もしました。声優オタクなので、小倉唯さんのイベントにかこつけて旅行をします。 そろそろ北海道に行ってみたいので、小倉唯さん…

供養

普通であることは努力を伴わないものですが、普通でないことは努力の賜物であり、財産であり、誇るべきことだと思います。 また、自分の弱みを自覚し、向き合う強さというのは、根拠のない自信を持って虚勢を張る人間よりよっぽど強い人間だと思います。 ゆ…

城下町のダンデライオンファン感謝祭に行った

私はひとつ、皆さんに能力を使いたいと思います。今日家に帰ったら、Twitterでも、ブログでも、お手紙でも、口頭でも、何でもいいので、誰かに「城下町のダンデライオンはいいよ」と伝えてあげてください。 CV: 茅野愛衣 ──上記は1月24日に開催された「城下…

所感

※先ず初めに、LIVEの記憶はその殆どを欠落してしまっているため、この記事はそのようなレポートではないということを明記しておきます。詳細なセットリスト及び小倉唯さんの発言、会場の臨場感などを味わいたい方々は、有能な別のオタクブログを参照していた…

小倉唯さん1st LIVEに向けて、何を予習すればいいですか?

先ず、小倉唯さんの楽曲を全てまとめてくださっている偉大なサイト様があるのでそこを参照します。小倉唯全曲リスト - 声優全曲リスト「例の企画」www.geocities.jpインディーズ時代からまとめられているので165曲ありますね。 ソロLIVEということで、ユニッ…

LIVE直後に感想がどんどん出てくるやつ

記憶というのは儚いものであるため、忘れないうちにツイートするやつをいつもやっており、今回もやった。 ゆいかおりLIVE TOUR「HEARTY PARTY!!」について別途感想を書き起こしても良いのだが、臨場感をそのまま残しておきたいのでツイートを引用する。 小倉…

声優とファンについて

[2014アニサマパンフレットより] Raise each other.

声優のシャンプーについて

最近のインターネット(特にTwitter)に於いて、“声優のシャンプー”という熟語がかなり目に付くようになってきた。それも、世間的にはあまり良くないイメージが付き纏っているように見える。ボクは、以前より小倉唯さんのシャンプーと同様のシャンプー(SABO…

小倉唯高校卒業記念写真集を買った。

CD複数買ったり写真集大量に予約したりするの、ボクの周りでは割りと平常的に行われていて、単純にイベント抽選の当選率を上げるためなんだけど、それが当然の環境で生きてきたので異常なことだという自覚が全くなかった。でも、この度ボクも社会に出ること…

小倉唯さんのお渡し会

──に参加できませんでした。12通応募したけど全部ハズレた…*1(つらすぎて暫く立ち直れなかった) なので、同日開催された榊原ゆいさんの『Maniac★LOVE×Live2014』に参加してきました。 ”キミは、この"マニアック"についていけるか…!?”の謳い文句の通り、…

小倉唯さんブログ再開おめでとうございます!

http://ameblo.jp/ogurayui-0815/ 小倉唯さんがブログを休止されてから早いもので4ヶ月もの月日が流れました。 彼女のブログは、ひどく退屈で凡庸な私の生活史を大きく変容させました。更新される度に彼女の言動や挙動に一喜一憂することが習慣となり、いつ…